平成23年度 第1回 秋の作品展示会に出展した各学校ごとの作品をご紹介いたします。尚、賞については現在審査中です。
「筑波山」飯島絵梨佳・山口志帆・占部敢・戸頃陽一郎・中島康太・岡野幸平・岡島菜緒・伊佐なつみ・小島早貴
「ぬんぬんリズム」飯島絵梨佳
「写真」小島早貴
「16歳の自分」村上ゆうな
「ワンダフルフラグ」デュマ栄介リン・廣瀬翔太・矢ヶ崎友将
「終末」竹森慧・白石優介
「フォトフレーム」赤根輝一
「切絵(ステンドグラス風)」荒川和巳
「花と少女」石田みさと
「鶴」菅野哲也
「切り絵」鈴木智之
「Helloween in the pen cace」吉崎誠一郎
初夏を思わせる天気の中、筑波ふれあいの里内にあるそば工房で 1年生対象のそば打ち体験を実施しました。今回の行事は保護者も一緒に参加していただき、生徒、保護者、教職員が楽しい一日となったようです。
そば粉とつなぎを手で混ぜていくところから始まります。ぎこちない手つきですが、講師の説明を受けながら、見よう見真似でグループごとに進めていきます。
まんべんなく粉を混ぜたところで水を加え練っていきます。かなり力が入りそうな顔つきです・・・・
練り終えたら、団子状にしたものを薄く延ばしていきます。力加減が難しそうです。
伸ばし終わったら、専用の包丁でお好みの太さに切っていきます。この時点でそばになったり、きし麺みたいになったりいろいろです。
一通り終了し、ホッとした様子です。あとはみんなで試食するのみ!
「いただきまーす」の掛け声と共に苦労して作ったそばで昼食です。思った以上の出来栄えに、生徒も保護者も驚きの笑顔。一生懸命作ったからなおさら美味しいのでしょう。最後は生徒、保護者、教職員で記念撮影。
生徒の笑顔がたくさん見られる一日となりました。
全ルートの間に7つのポイントがあるそうです。分かりやすい場所から分かりにくい場所まで様々・・・。

新入生も転入生も自然とつく松に溶け込んでいく様子が手に取るように分かります。
学校をスタートして約1時間半。ゴールとなる平沢官衙遺跡に到着!一面緑に囲まれた遺跡です。
夏を思わせるような好天!外で食べるお昼ご飯は格別です。
思う存分とまではいきませんが、思い思いの時間を過ごし、楽しんだことと思います。新入生、転入生の笑顔も見ることが出来ました。
ここからも生徒達が少しづつ成長していく様子をお知らせしていきます。
天気予報では思わしくない天気のはずが・・・生徒が登校する時間には晴れ間が見え始め、ウォーキングには絶好の天気に恵まれることとなりました。
つく松ではこの時期、新入生の入学を歓迎し、様々な行事を行っています。
今年は学校から平沢官衙遺跡までを、全校生徒で、先生が隠したものを探しながらゴールを目指すという「ウォークラリー」を実施。その様子をご覧下さい